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鉄道員になる

駅員は1日、何をしている?泊まり勤務の朝から翌朝までと、日勤との違い

駅員は1日、何をしているのか。改札に立つ姿しか見えず、想像しにくいと思います。現役駅員が、泊まり勤務の朝から翌朝までを順に書きました。食事と休憩は1日に何回取れるか、日勤と泊まりの違いも分かります。
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車掌の仕事はきつい?ドアを閉めるたびに緊張していた私が正直に書く

車掌の仕事はきついのか、自分に務まるのか。ドアを閉める数秒、放送、遅れが出たときの頭の中を、車掌をやっていた現役鉄道員が書きます。私の場合、きつかったのは体より気持ちでした。それでも、やってよかったこともあります。
休職と復職

休職するとキャリアは終わるのか。半年休んで現場に戻った私のその後

休職が決まった日、「出世は終わった」と思いました。半年休んで復職し、自分の希望で駅員に移った私のその後で終わっていたのは、「上に行くこと」という休む前の物差しでした。キャリアを今どう考えているかまで正直に書きます。
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駅員の言い方がきついのはなぜ?内側の理由と、我慢しなくていい話

こんなことはありませんでしたか。改札で駅員に言われた一言が、なんだかきつく聞こえた。その理由を5つ、現役駅員が内側から正直に書きます。内側の事情を知っても、嫌だった気持ちは我慢しなくていいです。
休職と復職

メンタルクリニックの初診。私が話したのは、まとまらない思いだけでした

心の不調で初めてメンタルクリニックへ。何を話せばいいか分からないまま、私は思いをそのまま吐き出しただけでした。予約から会計までの流れ、かかった時間とお金、帰り道の気持ちまで、鉄道員が正直に書きます。
休職と復職

休職から復職までの地図。いまのあなたが読む1本が見つかります

休職を言い出せない、お金が不安、復職が怖い。心の不調で半年休職した鉄道員が書いた14本の記事を、5つの段階に並べました。いまのあなたに近い場所を選べば、次に読む1本が10秒で決まります。
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駅員は体を壊すのか。心のほうを壊して半年休んだ私の、体との付き合い方

駅員は体を壊すのか。現役駅員の実感は「壊すとしたら、立ち仕事より生活リズム」でした。痛む場所、睡眠を守る工夫、そして泊まり勤務のなかった日勤時代に心が音を上げた経験まで、正直に書いています。
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駅員に向いてない人はいる?現役駅員が感じた「しんどくなりやすい4つの癖」

駅員に向いてない人はいる? 現役駅員が、自分が持っていた「しんどくなりやすい4つの癖」と今の付き合い方、そして休職前を振り返って感じた「向いてない」と「限界」の違いを、体験だけで書きました。
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鉄道会社の本社と現場、どっちがしんどい?両方経験した私の答え

本社と現場、どちらがしんどいのか。駅員から本社の企画部門へ移り、また現場へ戻った現役の鉄道員が、変わった生活、空回りした失敗、総合職か現業職かの答えを体験だけで書きました。読み終わるころ、自分の譲れないものが決まります。
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泊まり勤務はきつい。それでも続けられている私の、眠れない夜との付き合い方

泊まり勤務がきついのは体力不足のせいではありません。現役の鉄道員が、仮眠4時間前後の夜の実際、明けの日の過ごし方、勤務中の食事、家族との時間を体験だけで書きました。読み終わるころ、明けの日の使い方が変わります。