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鉄道員になる

駅員→車掌→運転士→本社。鉄道会社のキャリアは一本道じゃなかった

駅員から車掌、運転士、そして本社へ。鉄道会社のキャリアがどう進むのかを現役の鉄道員が体験だけで書きました。初めての単独乗務、田舎から都会へ変わる運転席からの景色、いきなり来た辞令、現場に戻った理由まで。
休職と復職

復職前の面談が怖いあなたへ。一般的な流れと、半年休んだ私が大事にした心構え

復職前の面談が怖い人へ。厚労省の手引きによる復職までの5ステップ、面談で見られるのは話し方ではなく生活という事実、半年休職した私が大事にした「淡々と」の心構えを正直に書きます。
休職と復職

休職中に買ってよかったもの・やってよかったこと5つ。半年休んだ私が正直に書く

休職中に買ってよかったもの・やってよかったこと5つを経験者が正直に紹介。3つは0円か1ヶ月無料でした。動画・小説・勉強・カフェ・カウンセリング。買えば良くなるものは1つもない、を先にお伝えします。
休職と復職

復職後がしんどいのは当たり前。「また沈まない」ために私が決めたルール

復職後がしんどいのは失敗ではありません。「また折れるかも」が10から2に下がった経験者が、不調のサインの見つけ方、サインが出た日にやること、手放した2つの考え方を正直に書きます。
休職と復職

傷病手当金の申請の流れ。休職した私がつまずいた3つのポイント

傷病手当金の申請の流れを休職経験者が解説。申請書は本人・会社・医師の3人で書いて完成します。医師への頼み方、毎月の申請、初回振込までの期間など、実際につまずいた3つのポイントを正直に書きます。
休職と復職

休職が家族に言えない。でも妻は、とっくに気づいていました

休職を家族に言えない人へ。私が妻に伝えられたのは、朝に体が動かなくなってからでした。でも妻はとっくに気づいていました。怖かった理由、子どもに説明しなかったこと、実家に言わなかった選択まで、鉄道員が正直に書きます。
休職と復職

「休職したい」が言い出せない。私が上司に最初に言えたのは「仕事の相談」でした

「休職したい」と上司に言い出せない人へ。私が最初に言えたのは「仕事の相談がしたい」の一言だけでした。言えなかった理由、駅からの道で言えた日、そして相談しても症状が進んだ現実まで、鉄道員が正直に書きます。
休職と復職

リハビリ出勤って何をするの?カフェで1時間座ることから始めた私の復職訓練

リハビリ出勤(通勤訓練)では実際に何をする?半年休職した鉄道員が、カフェで1時間座ることから職場の席に座るまでの4〜5か月を正直に書きます。行かない日があっていい。進め方は一人で決めなくていい。
休職と復職

「また折れるかも」を抱えたまま 駅員に戻った私の復職のリアル

復職が怖い、また折れるかもしれない——半年の休職から復職した鉄道員が、復職訓練の実際・現場に戻る選択・復職後にまた沈んだ日との付き合い方を正直に書きます。怖さは消してから戻らなくていい。シリーズ完結編。
休職と復職

休職中、何もできない自分を責めていた。半年間の過ごし方を正直に書く

(休職→復職シリーズ 第3話)結論から言います。休職の初めは、何もしないのが正解です。「休んでいるのに、何もできていない」。そう自分を責める必要はありません。何もできないのは、あなたが弱いからではなく、それだけ休みが必要なだけです。第1話で...